So-net無料ブログ作成
検索選択

UK’s FINAL CONCERT [コンサート]

UK’s FINAL CONCERT決定

中野サンプラザホール 19時開演

UKのワールドツアー最終公演は、36年前に
エディ・ジョブソン、ジョン・ウェットン、テリー・ボジオの
2nd UKでライブ録音(Night after Night)が行われた
中野サンプラザホール。
曲順は、初来日時といっしょかなぁ?

プレミアムチケット必至!!

アラン・ホールズワース、ビル・ブラッフォードによる1stUKの
再結成は叶いませんでした。

メンバー:
Eddie Jobson(Key&Violin)
John Wetton(Vo&B)/Alex Machacek(G)
with double drummers:Chad Wackerman(Zappa,Holdsworth)
and Mike Mangini(Dream Theater)

UK来日決定 [コンサート]

UKの来日が決定した模様です。

東京の日程は未定ですが、大阪は下記の通り。

4/27 @ なんばHatch(大阪)

UK Final ツアーになるようです。
今回のメンバーは、Eddie JobsonとJohn Wetton
Alex Machacek(Guitar)、Drumsは
Virgil Donati(Planet X, Allan Holdsworth,
Steve Vai, Scott Henderson, Kazumi Watanabe等と共演)の4人に
Some Very Special Guestsが招聘す予定。
ビルブラッフォード + アラン・ホールズワースで1st完全再現、
テリー・ボジオで2nd完全再現なんていう2部構成は夢かなぁ。
東京は川崎チッタだと、チケット取るのが大変なので、ホールでの
開催だといいのですが。

YES『こわれもの』『危機』完全再現 ツアー @ TOKYO DOME CITY HALL 2014.11.25 [コンサート]

YES『こわれもの』『危機』完全再現 ツアーに参戦。

前回の来日コンサートでは、直前にVoがジョン・デイヴィソン に交代。
YESクラシックは、テンポを落として演奏していたが、今回はどうだろう?
今回は、ほぼ原曲に近いテンポで演奏を再現していました。
やっぱりVoがジョン・アンダーソンではないので、カバーバンドっぽく
聞こえてしまうのは仕方なし。
ジョン・デイヴィソンの節回しが演歌っぽいのがなんだかなぁ。
クリス・スクワイア、スティーヴ・ハウ、アラン・ホワイト
ジェフ・ダウンズの演奏は、ほぼ満点。
スティーヴ・ハウは、LINE6のHD500とDT50のアンプセットで構築。

IMG_2102.jpg

IMG_2103.jpg

- 2014.11.23 セットリスト -
SE
<< Close to the Edge >>
01. Close to the Edge
02. And You and I
03. Siberian Khatru
<< Heaven & Earth >>
04. Believe Again
05. The Game
<< Fragile >>
06. Roundabout
07. Cans and Brahms
08. We Have Heaven
09.South Side of the Sky
10. Five Per Cent for Nothing
11. Long Distance Runaround
12. The Fish (Schindleria Praematurus)
13. Mood for a Day
14.Heart of the Sunrise
Encore:
15. I've Seen All Good People
16.Owner of a Lonely Heart

IMG_2107.jpg

IMG_2112.jpg

アラン・ホールズワース・バンド featuring ジミー・ハスリップ and ゲイリー・ハズバンド フェアウェル・ツアー @ ビルボードライブ東京 [コンサート]

アラン・ホールズワース・バンド
featuring ジミー・ハスリップ and ゲイリー・ハズバンド
フェアウェル・ツアー@ビルボードライブ東京に参戦。

IMG_2080.jpg

ビルボードライブ東京入り口で入場待ちしてると、X JAPANのSUGIZOらしい
人物と遭遇。あまりミュージシャンは来ていないのか?

10/2(木)の2ndステージ。東京でのラストコンサート
使用ギターは、自身のシグネチュア・モデル Carvin HH1X ブラック
サブに同様のウォールナットモデル(?)。
珍しくビル・ディラップカスタムモデル、YAMAHAワンオフモデルも
帯同しなかった模様。もしかして日本でレンタルしたのかなぁ。
機材はおそらくマジックストンプだと思われる、曲によって手動で操作。

ちょっとふっくらとしたアランは、ご機嫌な様子で演奏。フェアウェル
ツアーのわりには、ジミー・ハスリップとゲイリー・ハズバンドのソロ・
パートが多い。超絶ワイドストレッチレガート奏法よりは、クロマチックな
運指のレガート奏法の曲が主体。もっともそれも超絶だけど。音はこれぞ
ホールズワースというクリアおよびオーヴァードライヴサウンド。
アンコール1回の約1時間強のライブ、フェアウェルの割には、あっさり
し過ぎという印象。ちょっと食い足りない感じは否めず。

Carvinギター買っちゃおうっと。



アラン・ホールズワース フェアウェル・ツアー [コンサート]

アラン・ホールズワース フェアウェルツアー
最終日・最終回のチケットをゲットしました。
なかなか難しいかなと思われましたが、
あっさりとネットでゲットできました。
人気ないのかなぁ。まあジャズトリオだし。
X JAPANとかぶらなくてラッキー!!

アラン・ホールズワースが来日公演。フェアウェル・ツアーを今秋に開催 [コンサート]

AH.jpg

アラン・ホールズワースが来日公演を今秋に開催。
招聘元のビルボードライブによれば、今回は引退ツアー
フェアウェル・ツアーとのこと。
とうとうアラン・ホールズワースも引退かあ。
1985年 五反田ゆうポートでの初来日、最前列席に座っていた
ラウドネスの高崎晃のため息。お台場でのラヴ・ジェネレイ
ション、最近の来日はSTBでの公演。
今回はトリオなので全編ジャズなんだろうな。

クラブチッタでのアラン・ホールズワースの引退で、
1st UKの復活もこれでないかなぁ。

大阪で9月29日(月)、東京で9月30日(火)、10月2日(木)
に予定。

<Allan Holdsworth - Farewell tour
●9/29(月) ビルボードライブ大阪
1stステージ開場17:30 開演18:30
2ndステージ開場20:30 開演21:30

●9/30(火) ビルボードライブ東京
1stステージ開場17:30 開演19:00
2ndステージ開場20:45 開演21:30

●10/2(木) ビルボードライブ東京
1stステージ開場17:30 開演19:00
2ndステージ開場20:45 開演21:30

ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・ フェス2014 @ 川崎クラブチッタ 2014/03/29 [コンサート]

IMG_1702.jpg

ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・ フェス2014 @ 川崎クラブチッタに参戦。
コンサートは、昨年のエディ・ジョブソン40周年記念コンサート以来4ヶ月ぶり。

フェスの出演は、ノヴェラ2014、新月、ムーン・ダンサー、ステラ・リー・ジョーンズ、
ユカ&クロノシップ、難波弘之&センス・オブ・ワンダー。

16時開演、トップバッターは厚見玲衣率いるムーンダンサー。
自ら前座のムーンダーサーですと紹介、オリジナルメンバーである厚見玲衣(Kb)、
沢村拓(G)、下田展久(B)の3人に土屋敏寛(Dr)を加えた再結成ライブと
同じメンバー。メロトロン2台を含むキーボードのお城と、ウツボカズラの
ドラムセット。音を聞くのはほぼ初めて、「アラベスク」は聞いたことがある
ようなないような。グループサウンズみたいなプログレかなぁ。アナログ・
キーボードの要塞は圧巻でした。厚見玲衣が歌うのを初めて見ました。

2番手は、ステラ・リー・ジョーンズ。後期キング・クリムゾンのような
ソリッドな演奏。テクニックはすごいかなぁ。

3番手は、ロジャー・ディーンがジャケを手掛けた2nd「Dino Rocket Oxygen」
が海外でも好評な船越由佳率いるユカ・アンド・クロノシップ。
プログレかなぁという印象でした。演奏は悪くないけど。

ここで一部が終了。引き続き二部へ。

二部のトッブバッターは、新月。
初めて見る新月のステージ。もっとシアトリカルなものを予想していたら、
かなりアヴァンギャルドなものでした。ピーンと張りつめた空気の中で
演奏される楽曲、これぞプログレ? 「鬼」は男性ボーカルで聞きたかったなぁ。

01「雨上がりの昼下がり」Vo. 五十嵐久勝
02「白唇」Vo.上野洋子、A.m.u.
03「殺意への船出PART1」Vo. 五十嵐久勝
04「殺意への船出PART2」Vo.上野洋子、A.m.u.
05「鬼」Vo.上野洋子
06「せめて今宵は」Vo.上野洋子、A.m.u.

ステージを観ていて驚いた事が。
Gtの津田治彦氏が弾いていた、ゴールドのレスポールタイプのギターは、
数年前にヤフオクで売却した以前所有していたフェルナンデス製
イケベスペシャルモディファイのロバート・フリップモデル。
自分以降のオーナーがヤフオクでオークションに出していたのは知って
いたのだが、巡り巡って、津田氏の手元にあるとは、びっくり。ヘッドの形状と、
コントロールの位置が独特で、LEDがレッドなので、すぐにわかりました。

二部二番手は、ゲスト枠の難波弘之&センス・オヴ・ワンダー。
フュージョンか? 演奏力は圧倒的だが、選曲が悪いかなぁ。
もっとプログレちっくな選曲なら疲れなかったのに。
ヌーヴォ・イミグラートでの出演のほうがフェスには似合っていたかも。

最後は、お待ちかねノヴェラ2014。
五十嵐久勝(Vo)、永川敏郎(Kb)のオリジナルメンバー2人を、
日下部Burny正則(G)、寺沢功一(B)、山口晶人(Dr)がサポートする形。
平山照継他のメンバーは、アンジーが連絡をするも参加を断られたとMCで言って
いました。
オープニングは、「ドント・ストップ・ミー・ベイビー」
五十嵐久勝と永川敏郎は、ノヴェラのトレードマーク、白のサテンの衣装で登場。
以前買ったノヴェラのCDに特典でついていたDVDでの再結成ノヴェラのアンジー
の声というかパフォーマンスがひどすぎて期待していなかったのが、吹っ飛びました。
もう最後まで、ノヴェラ・ワールド全開。「ナイトメア」「ハルマゲドン」もうだだ
演奏に没頭。ノヴェラ2014最高でした。ホールがケツカッチンでアンコールが
なかったのが非常に残念。

約7時間にわたって、開催されたジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・ フェス2014
疲れたけど十分楽しめました。
今後も開催されるなら、4バンド位にしてもらってもっとプログレ密度が濃くなるように
希望。

エディ・ジョブソン デビュー40周年記念 特別公演 2013.11.10@ クラブチッタ [コンサート]

IMG_1673.jpg

エディ・ジョブソン デビュー40周年記念 特別公演 2日目に
昨日に引き続き参戦。今日は、スムーズに入場。

ほぼ定刻に開演。
ステージバックの暗幕が開き、昨日同様、エディ・ジョブソンの40年を
物語る映像でスタート。カーヴド・エア、ロキシー・ミュージック
ジェスロ・タル、キング・クリムゾン、フランク・ザッパ、UK、
YES、UKZ、フィル・コリンズとのプロジェクト、TVCM、ドラマ
などの作品でエディの40年間を振り返る。

映像が終わり、映像と音声にかぶさる感じでエディがヴァイオリンを
弾きながら登場。ソーニャ・クリスティーナをゲストに迎えて、
カーヴド・エアの曲を演奏、今日のソーニャは声が出ていない
それともマイク・トラブル?

昨日の機材トラブルは、修復できたようで、エディもご満悦の様子
でショーは進行。ジョンの声の張りも絶好調、マカチェクも弾きまくり。
ちょっと残念なのはソーニャが声の不調なのか、マイクトラブルなのか
はわからないけどボーカルが聞こえない曲があったこと。

昨日とは大違い。エディもMCを楽しんでいました。
DVD収録がなかったので、リラックスしていたようです。

2時間半、エディの40周年楽しめました。

IMG_1674.jpg

IMG_1675.jpg

IMG_1676.jpg

IMG_1677.jpg

IMG_1678.jpg

IMG_1679.jpg

IMG_1680.jpg

- 2013.11.10 Set list セットリスト -
01.Opening Film~Vln Solo~Armin(CURVED AIR)
02.It Happened Today(CURVED AIR)
03.U.H.F.(CURVED AIR)
04.Elfin Boy(CURVED AIR)
05.Metamorphosis(CURVED AIR)
06.Out Of The Blue(ROXY MUSIC
07.Lather(FRANK ZAPPA)
08.Presto Vivace(UK)
09.In The Dead Of Night(UK)
10.By The Light Of Day(UK)
11.Presto Vivace And Reprise(UK)
12.Rendezvous 6:02(UK)
13.Carrying No Cross(中断)(UK)
14.Alaska(UK)
15.Resident
16.Who My Friends
17.Keyboard Solo:Incl.:Prelude, Nostalgia, Spheres Of Influence, Inner Secrets 18.Radiation(UKZ)
19.Houston(UKZ)
20.TU-95(UKZ)
21.Through The Glass
Encore
22.Young Mother(CURVED AIR)
23.Caesar's Palace(UK)
24.Forever Until Sunday(BRUFORD)

エディ・ジョブソン デビュー40周年記念 特別公演 2013.11.09 @ クラブチッタ [コンサート]

IMG_1662.jpg

エディ・ジョブソン デビュー40周年記念 特別公演 初日に
昨日のUK 2013に続いて参戦。
16時30にクラブチッタに到着するも、開場が遅れており、列に
並んで待つこと30分。

定刻から約25分程遅れて開演。
ステージバックの暗幕が開き、エディ・ジョブソンの40年を
物語る映像でスタート。カーヴド・エア、ロキシー・ミュージック
ジェスロ・タル、キング・クリムゾン、フランク・ザッパ、UK、
YES、UKZ、Ultimate Zero、フィル・コリンズとのプロジェクト、
TVCM、ドラマなどの作品でエディの40年間を振り返る。
エディの美少年の頃の貴重映像満載で楽しめました。

映像が終わりメンバーが登場。ソーニャ・クリスティーナをゲストに
迎えて、カーヴド・エアの曲を演奏。ソーニャ太り過ぎ。
ここで最初のトラブル発生。ソーニャが弾くエレアコがワイヤレス
不調で音が出ず、DVD収録のためトラブル・シューティングをして
再度演奏。

次のトラブルはUKタイムのランデブー6:02、エディのキーボード
おそらくMIDIスイッチがおかしくなり、なんとも中途半端なピアノ
ソロ。そしてキャリング・ノークロスの一番盛り上がる場面で、
コンピュータ・トラブルにより演奏を中止、10分程度中断して
途中から演奏。エディ結構キレてたなぁ。ジョン・ウェットン
とマルコ・ミンネマンが即興とドラムソロで場つなぎ。ジョンは
終始苦笑い。エディはなぜかしきりと時間を気にしていました。

その後もキーボードとコンピュータが不調ながらも、パフォーマンス
を続けたが、アンコール終了後、昨日のUKでうまく収録できなかった
ナッシング・トゥ・ルーズとランデブー6:02をUKのコンサートの体
で再収録。ジョン・ウェットンまたもや苦笑い。

今回はロキシー・ミュージックはアウト・オブ・ザ・ブルーのみ、
クリゾン、ジェスロ・タルの曲は演奏されず、トラブル続きでいまいち、
演奏曲目の選択がテーマもなくバラバラ、DVD収録を気にしすぎて
ライブの高揚感に欠けたというしかない。全体としてはインター
ミッション無しの約3時間のライプでした。

今日は最終日、曲目追加に期待。

- 2013.11.09 Set list セットリスト -
01.Opening Film~Vln Solo~Armin(CURVED AIR)
02.It Happened Today(CURVED AIR)
03.U.H.F.(CURVED AIR)
04.Elfin Boy(CURVED AIR)
05.Elfin Boy(Reprise)
06.Metamorphosis(CURVED AIR)
07.Out Of The Blue(ROXY MUSIC)
08.Lather(FRANK ZAPPA)
09.Presto Vivace(UK)
10.In The Dead Of Night(UK)
11.By The Light Of Day(UK)
12.Presto Vivace And Reprise(UK)
13.Rendezvous 6:02(UK)
14.Carrying No Cross(中断)(UK)
 The Pink Panther Theme & .Ds Solo
15.Carrying No Cross(途中からやり直し)
16.Alaska(UK)
17.Resident
18.Who My Friends
19.Key Solo:Incl.:Prelude, Nostalgia, Spheres Of Influence, Inner Secrets 20.Radiation(UKZ)
21.Houston(UKZ)
22.TU-95(UKZ)
Encore
23.Through The Glass
24.Young Mother(CURVED AIR)
25.Caesar's Palace(UK)
26.Forever Until Sunday(BRUFORD)
UK撮り直し
27.Nothing To Lose(UK)
28.Rendezvous 6:02(UK)

IMG_1664.jpg

IMG_1665.jpg

IMG_1666.jpg

IMG_1668.jpg

IMG_1670.jpg

CLUB CITTA' PRESENTS  U.K. Special Live 2013.11.8 @クラブチッタ [コンサート]

CLUB CITTA' PRESENTS  U.K. Special Live 2013に参戦。

IMG_1659.jpg

UKブランドを利用した金儲けコンサートとわかっていても
観にいってしまうのがプログレ&UKファンの悲しい性。

定刻を20分ほど過ぎた頃、下手からエディ・ジョブソン、
ジョン・ウェットン、マルコ・ミンネマン、アレックス・
マハチェクの順でポジジョンに。

In The Dead Of Night でスタート。
今回はマハチェクのギターがいつものUKプロジェクトとは
違い、はっきりと聞こえるし、ホールズワースのフレーズ
をほぼ完コピ。ウェットンの声もよく出ている方だし、
めずらしく歌詞を覚えている。ジョブソンのキーボードが
ソフトシンセ音源のため、アナログ機材と比較するとショボイ。
ミンネマンのドラムは1stの曲にはまあ合うが2ndにはちょっと
難あり。
昨年の2nd UKとやっぱり比較してしまう。まあ、半分UK
なので仕方がないところかなぁ。

初ライブ演奏のMental Medicationを含めて、UK全曲が
聞けたしUKファンとしては満足。

このコンサートの模様はBSフジでオンエア、DVDにもなる
そうだけど、急遽開催を決めたせいかわからないが、曲を
結構間違えていたり、テンポがバラバラだったりしていたが、
オーバーダビングで修正?

さあ、今日はエディ・ジョブソン40周年記念コンサート。

- Set list - セットリスト
01. In The Dead Of Night
02. By The Light Of Day
03. Presto Vivace And Reprise
04. Thirty Years
05. Alaska
06. Time To Kill
07. Nevermore
08. Mental Medication

09. Drum solo

10. Danger Money
11. Rendevouz 6:02
12. The Only Thing She Needs
13. Caesar's Palace Blues
14. Nothing To Lose
15. Carrying No Cross

Encore
16. ???
17. Night after Night
18. As long as you want me here (John Wetton & Edie Jobson)

IMG_1660.jpg

IMG_1661.jpg

メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。